ふだんのくらしの
ふとした疑問
が
みんなの暮らし
を
ちょっぴり
良くする
それも
当別町議会議員。
あなたも
挑戦してみませんか?

当別って良いところが
たくさん。
自然豊かな生活環境
すてきな風景
手稲や夕張の山並み、
朝焼け、夕焼け、
スウェーデンヒルズから見える札幌の逆さ夜景
当別ダムとふくろう湖、
春の桜、新緑、日々濃くなる山の緑、
ほたる、
秋の紅葉、
澄んだ空気、
星空
札幌の倍くらい
雪は降るけど
気温は
3度くらい
低い。
スキー場、ゴルフ場
花火大会
おいしいお菓子屋さんもたくさん
地元で採れた野菜やお米、
卵に牛乳
暮らしを彩る生花
地域のつながり
全国でも数少ない、
大都市に
鉄道で直結する
小さな町

でも、日々の暮らしで気になることも、
もちろんある。
除雪
毎日の買い物、親の介護、
習い事の送迎、通院
免許を返納したら、
車を運転できなくなったら
集まる場所がない、
買い物に行く場所がない
デマンドバスってなに?
通学定期が高い
公園に遊具がない。
こわれたまま……
歩道の段差、
車いすは通れるかな
「なんとかなる」
と思っていても、
ふと不安になる
ことだってある。
まちづくりに、
主義主張や難しい理屈は
いりません。
皆さんが感じている
日々の気がかりを
少しでも少なくする。
これがまちづくりの
原点です。

「当別に住んでよかった」と
当たり前に思えるように。
私たちの子や孫に、
両親や祖父母に、
近所のおじさん、
親戚のおばさん、
となりのお姉さん、
そしてあなた自身。
誰もが
「当別に住んでよかった」と
当たり前に思えるように。

なにもしなければ、町は縮小していく。
町役場の役割は、
教育、福祉、医療、安心・安全等の住民サービスの維持・向上。
そのために、
行政サービスの財源を
確保し続けること。
このままいけば、2050年の当別町は
年の人口9,106人
こどもは約60%減少。
85歳以上人口が1.8倍に急増
6人に1人が認知症
200名弱の介護人材不足
町内で働く人数は
6,902人(2020年)から
2050年には3,301人へ減少。
特に、建設業、農業、卸売業・小売業の減少が大きい。
医療大学移転による影響
最大約100億円規模の
経済波及効果喪失のおそれ
このまま人口が減り、
経済が縮小すれば、
今の当たり前のサービス
(教育、福祉、除雪など)
を維持するお金が
足りなくなります。
「札幌の隣」という価値を最大化しよう。
当別町単独で
経済活性化や人口減少対策をしても、
効果は限られます。
しかし、私たちは
札幌通勤圏にいます。
190万都市札幌をうまく利用しましょう。
札幌通勤圏の中で
「子どもが生まれたら当別」
「老後は当別」
と選ばれる、
小粒でもキラリと光る
独自の価値を持つまちになれば、
たとえ人口が減っても
現役世代の割合を
高めることができます。
当別は、
札幌通勤圏の
小規模自治体として、
札幌圏通勤全体の
価値を高めることで、
行政サービスの原資を確保し続けることができます。

最も有効で、
最も可能性あふれる道具、
それが議会。
町長(執行責任者)
と
議会(決定機関)
は
車の両輪
といわれます。
大きな方針を決める=議会
予算
(皆さんの税金の使い方)
条例
(まちのきまり)、
主要な人事
(副町長、教育長など)
を決めるのは
議会です。
町長は、
議会の決めた方針
に従い、
町民にとって
最良の結果
を出すための
執行の責任者です。
いまこそ
議会の力を使い倒そう!
点ではなく、
かたまりが
まちを動かす。
1人では難しくても、
一緒に動けば大きな力になる。
議会の最後は多数決。
まずは最初の一歩を踏み出しましょう。
議員個人がそれぞれ要望を町に伝える
ことも大切だけど
トコトン話し合ったうえで、
納得したら、
一緒に動く。
それが、一番大事。

できることを、できる範囲で
選挙に出る人だけが
主役ではありません。
いま必要なのは、
あなたの関心と参加です。
話を聞くのが好き、
デザインが得意、
仲間を集めるのが好き、
チラシをつくるのが得意、
動き回るのが好き、
じっくり考えるのが得意、
事務はお任せ、
発想力なら負けない、
写真はおまかせ、
などなど
一人ひとりの
得意なこと
(話す、配る、考える、広める)
が、
まちを変える力になります。

みのきのでは
2027年4月の
当別町議会議員選挙に
挑戦したいという方を
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電話 080-1882-0800
メール minokino.tobetsu@gmail.com
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